残ったまぐろの活用術
2018年 07月 05日












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たくさんのメニュー喜ばれたことでしょう。
我が家も鰹は必ず塩締めでいただきます。
「塩〆め」は、数年前にt先生のブログを見て覚えました(笑)
こんな手法があったのねって驚き、
それ以来、赤身のお魚の定番になりました。
☆ぱせりさん ありがとうございます(^^♪
わたしの「ヅケ」地は、
お醤油にみりんを少し足して、おまけに糀もちょっとだけ入れてます。
塩〆めは、いいですよぉ~~~
浸透圧の原理で、全く生臭さがなくなります。
うふふ
普通だったら、食べてしまいますよね。
↑こちらは居酒屋さんですので、
お造り用に仕入れた分が残ることもおありらしいです。
それを使ってのお料理をご提案しました。
わぁ、呑助の心に響く、いろいろのあて!
居酒屋のおかみさん、お幸せ。お酒を愛する料理の達人に、工夫を教えてもらえて。
お客様の笑顔を励みに、登志子さんにまたお話しくださることでしょう。
塩〆して、叩く。に惚れました。
昆布や梅、本枯れ節とあえたり、海苔で巻いても、旨そうです。
もうすぐ週末。いい魚屋によれそうです。
お天気、荒れています。お気をつけて。
この居酒屋さんのオーナーご夫妻は・・・なんと!下戸なんですよ。
それで、酒飲みのわたしの所へ(それは知りませんが)来てくださっているんです。
ご主人様がどうしてもまぐろを仕入れたいそうです。
でも、残ることも多いらしく・・・アレンジ考えました。
酒飲みの心に響くメニューになるといいいなぁ~~と願っています。


