韓国では、「冷麺は冬の食べ物」なんだそうですね。
オンドルのきいた暖かい部屋で、きんきんの冷たい麺を召し上がるのだそうです。
とはいうものの
日本の暑い夏に「韓国冷麺」は・・・絶対に美味しい

お嬢その1のリクエストでした。
去年、横浜の韓国料理教室で相澤先生に教えていただきました。
まずは、牛のすね肉でスープを取ります。
アクを取った後は、得意のオーブン煮!
鍋ごと180度のオーブンに入れて30分。そのまま冷めるまでオーブンの中でほっておきます。
ダシダと韓国魚醤で調味したら、冷蔵庫で冷やします。
(今日は、時間がなかったので冷凍庫に入れるという荒技を使いました)
スープを取った後のすね肉は、焼き肉のタレで軽く炒めて具材に使います。
他にのせるのは、白菜キムチと「酢きゅうり」
きゅうりの薄切りを、塩、砂糖、りんご酢に漬けておいたものです。
これがのると、実に冷麺らしくなる気がします。
「梨」を飾ろうかと思ったのですが、派手さを優先して「すいか」飾りました(笑)

冷麺は、片栗粉の入ったコシのある韓国冷麺です。ゆで時間は「40秒」なんですよ。
小さい人達にも人気でした。(小さい人達の分はキムチなしです)オトナの分に「糸唐辛子」をのせるの忘れました

冷麺だけじゃ「野菜」が足りないと思って「にんじんのチヂミ」作りました。
2枚焼いたのですが最初の1枚は・・・焦がしてしまいました
にんじんのチヂミ
<材料> 直径28cmのフライパンで1枚分 にんじん1本(約150g) スライサーで細切りにする 米粉と薄力粉各大さじ3 卵1個 煮干しだしパック1袋(やぶく) 白だし大さじ1 ごま油適量<作り方> ボウルに材料を全部入れてよくなじませる。 フライパンにごま油をしいて弱火にかけ生地を流し入れる。 (できるだけ薄く広げる) 裏側が焼けたら、鍋のふたなどを使ってひっくり返す。
いつもの「アボトマ」
女子5人のごはんでした。
デザートに「紫玉」という大粒のぶどうを食べました。
「むらさきだま」っていうブドウ・・・初めて見たよ・・・ってみんなに言ってたらお嬢その2が「momちゃん。それホントにむらさきだまって読むんですか?」って言うので・・・ググったら「しぎょく」でした
「うちで恥かいといてよかったね。お店で言うたらヒンシュクです」と言われました
猛暑を乗り切る、【サッパリ や スタミナ】なごはんを教えて!
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