鶏の花山椒鍋
2021年 04月 29日









素敵な黒鍋ですね。
そして、花山椒鍋、究極の旬の贅沢ですね!
胸が射貫かれるのわかります。
花山椒、貴重でなかなか手に入れられないものと思います。boss様、素晴らしい〜!
筍だんごもきっと良いお味でしょう。
朝から、美味しそうな良い香りと旬の味を感じ癒されました。
sapphire
花山椒って「めぐりあわせ」みたいな運命を感じるのですよ。
↑おっしゃるとおり「究極の贅沢」だと信じています。
そこを共感していただけて本当にうれしいです!
ありがとうございます。
知り、あの本に掲載の料理と土鍋の虜になりました。
摘んできた花山椒で!なんと贅沢なことでしょう!
山椒大好きですが、まだ味わった事がありません。
それから、タケノコと牛肉の事ですが、
亡き母が(明治末の生まれ)若い頃、
横浜の牛肉屋さん経営の食堂で、牛肉とタケノコを
甘辛く煮てご飯に乗せた丼物があったそうです。
名前は・やきどん・?と。
時期になると作ってくれました。
・出会いもの・と、聞いて懐かしく思い出しました。
福森さんは、白洲ご夫妻ににかわいがられていたそうですね。
花山椒に巡り会えるというのは、本当にラッキーなことなんです。
「ほんのいっとき」だけですから。
自然からの幸運の贈り物みたいな存在です。
「やきどん」・・・美味しかったのでしょうね。
そんな頃から組み合わされていたんですね。
ちょっと感動です。
山椒の花を検索していて、辿り着きました。
山椒の花と鶏のお鍋、美味しそうですね~♩
うちにも山椒の木があり、今花が咲いていますが、実を収穫したいし、そんなにいっぱいないので迷っていますが、食べてみたい!
美味しそうなお料理の素敵なブログですね(^_-)-☆


